満員電車に乗って出勤するという時間は、誰のためにもならない死んだ時間だ

こんにちは、エヌ((@nmintin5)です。

突然ですが、ぼくが「この世できらいなものランキング」を発表します。

暫定1位は「満員電車で出勤すること」です。これが言いたかっただけなので、それよりしたの内容については触れません。笑

満員電車で出勤することは、社会やもちろん自分にとっても何の価値もないことです。

出勤して仕事をすることは、会社に貢献することだからイコール社会に貢献することにはなっていますが(本当に意味のある仕事をしている場合に限る)、その満員電車に乗るという過程は誰にとっても価値のないことですよね。

自分は本当に死にたくなってしまうし、気がたってしまってすべてを恨みたくなるし。

いまだにその出勤するという過程も含めて仕事だとか、社会人としてあたりまえのことだなんて認識も刷り込まれてしまっているような気がしますが。。。そんなの幻想だーい!

仕事っていうのは「誰かの役に立つことをした対価としてお金をもらうこと」であって、毎日の無駄なルーティンはそれに含まれない。

人混みの中を歩き、満員電車に揺られ。仕事をする前に、肉体的・精神的に疲弊してしまったら、アウトプットの質が落ちないわけがないじゃないか!

単純にその過程が苦痛でしかないから、仕事は好きでも仕事に行きたくなくなってしまう(今日はそれで仕事サボりました)。

誰かに貢献することが仕事であり、ビジネスであるなら、そんな無駄な儀式はなくなってしかるべき。少なくともぼくはこう考えるから、その時間を減らし、別のことで価値を生み出せないか模索したいのです。

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